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狭山市社協について

社会福祉協議会とは

社会福祉協議会はネットワークを活かして地域福祉を推進する民間の団体です。

ネットワークを活かして地域福祉を推進する民間の団体です

社会福祉協議会(略して「社協」(しゃきょう)とよばれてます)は、平成12年に改正された社会福祉法の第109条に基づいて「地域福祉の推進を図ることを目的とした団体」です。
社会福協議会は、それぞれの都道府県、市町村で、地域に暮らす皆様のほか、民生委員・児童委員、社会福祉施設・社会福祉法人等の関係者、保険・医療・教育などの関係機関の参加・協力のもと、地域の人びとが住み慣れたまちで安心して生活することができる「福祉のまちづくり」の実現をめざしたさまざまな活動をおこなっています。

狭山市社会福祉協議会

狭山市社会福祉協議会は、昭和29年8月15日に設立されました。昭和53年5月16日に“社会福祉法人”として国から認可をいただきました。以来、市民の皆さんや関係各位のご支援、ご協力のもとで地域福祉推進の中核組織として様々な支援事業・支援活動、介護保険事業などを展開しています。平成19年には狭山市社会福祉協議会の「使命」「行動指針」を制定し、地域福祉の広がりや法制度をはじめとする社会的なシステムの変化とそれらに伴う課題の克服に努めます。

イメージ こころちゃん

狭山市社会福祉協議会の使命

狭山市社会福祉協議会は、市民一人ひとりが住んでいてよかった、住みつづけたいと思える地域を目指して、民間の立場で行政と連携しながら、皆さんの生活上の様々な課題を、皆さんと一緒に考え、悩み、解決するために地域福祉・在宅福祉を積極的に推進していきます。

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